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信号機

歩行者用の横断歩道の信号機。

赤は止まれ、青は進め。
単純すぎてつまらない。

色で表現するというのは万人に共通だけど、
もっと具体的な表現の信号機なんかあると、おもしろいかも。


赤は近づきたくない、青は親しみやすい。

例えば、
赤はおじさんの怒った顔、
青はニコニコした顔
点滅して顔色がだんだんと変わっていく。
そのときに、車道の信号機とセットになっていて、
漫才みたいに掛け合いをしていたり。

例えば、
赤は危険な薬品の入った瓶、
青は空っぽか水が入った瓶。
信号の切り替わりとシンクロして、
中身を入れ替えるアニメーションで表示されたりする。

例えば、
赤は、表面にヒビが入ったり火花が散ったりして壊れそうになる。
青は、なんともなかったようにヒビも消えてしっかりと点灯する。
何十回かに一回、切り替わるときに、アニメーションで修理の人や壊す人が登場する。


でも、その意味が日常的なものとして結びつかないと逆効果なんだよね。
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