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カーソル置き場 その3

マウスカーソルだけは画面内を自由に動き回ることができる。
その代わり、その動きは、
動けないものによって制約される。

あっちへ行ったり、こっちへ来たり。
何度同じ線を描きつづけるんだろう?

たくさんのものを相手にするのは大変だ。

例えば、
カーソル 1 つに対して、スイッチが 24 あるとする。

最初は、どんなスイッチか 1 つずつ見ないといけない。
そして、その 24 の中から選ばないといけない。

次からは、少し減る。
24 のスイッチのうち、「よく使うもの」、「時々使うもの」、「ほとんど使わないもの」に分類できる。
(仮に等分して 8 つずつ)

まず「よく使うもの」、8 つの中から選べばよい。
分類すると、分かりやすくなったような「気がする」。

・・・

もう一つ忘れていることがある。
カーソル→スイッチという関係の前に「目的」がある。
なぜ、そのスイッチを選ぶのか。

とすると、目的 p 対 カーソル 1 対 スイッチ 8 であり、
カーソルから見たら、1 対 8×p になる。

やっぱり大変だ・・・ :-p

(さらに続くかも)
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